有限会社プラスパーアクタス|徳島県 鳴門市|自動車板金塗装|カーディング|インテリア

 

板金塗装

 

自動車事故修理では純正部品・使用塗料等の指定をしましょう

自動車事故修理では純正部品・使用塗料等の指定をしましょう
 

プラスパーアクタス作品

プラスパーアクタス作品

フロント大破 アルミボディー編

フロント大破 アルミボディー編 パート2

フロント大破 アルミボディー編 パート3

ヘッドライトの磨き

ヘッドライト 磨き

フロント事故 

フロント事故 パート2

 

水性塗料と自動車メーカー  (シックカー症候群)

水性塗料と自動車メーカー  (シックカー症候群)
 
 
 
 

ペイントコンテストJAPAN

ペイントコンテストJAPAN
 
テスト直前
ペイントコンテストJAPAN2009 予選四国大会が平成21年10月18日に開催されました。

BASFコーティングスジャパン株式会社が主催して各ブロックの代表が集まり世界大会にでる予選会を開きます。

日本大会の優勝者は、2010年10月に開催予定の世界大会への出場権を獲得する事になります。

日本では、まだまだ水性塗料が普及していませんがヨーロッパでは、国の規制が違うのもあって100パーセント

使用しています。 これからは、環境問題も含めてますます増えていくこととなりそうです。業種様々地球環境について

しっかり前向きにとらえてこれからの先行きをじっくり観察し行動におこして行くような時代がすぐそこまで来ているように
思います。 
 
           結果発表は11月初旬にします。


 

プラスパーアクタスから広がるエコロジー

プラスパーアクタスから広がるエコロジー
 
BMWの補修塗装風景
水性塗料オニキスHD使用

新車はトヨタ車を始め水性塗料を使用しているメーカーが、
大変おおくなりました。
その理由は

 ☆ シンナ類をはじめ気発生物質が体に有害であるため。
 ☆ 大気汚染防止法に基ずくVOC規制のため。
 

私たち町工場でも、お客様の人体に影響のあるものは、抑制す
るべきと考えます。
我が社は自動車の板金塗装業の中でVOC削減する環境問題の
なかで、自動車補修用水性塗料を2008年5月に導入しまし
た。現在導入10ヶ月で約800台の水性塗料による修理が
達成することが出来ました、ここに約800人の方々に
VOC削減にご協力いただきました、大変ありがとう御座いました。
今後も技術アップに精進し徳島県認定エコショップとして
貢献して行きたいと思います。

 
みらいにのこせ
大切な環境


水性塗料による塗装

水性塗料とは一般的に有機溶剤を使用しない、あるいは有機溶剤の使用量を大幅に減らし、水で代替した塗料のことです。


オニキスHDの特徴
R-Mの水性塗料オニキスHDは、カラーベース・水性樹脂・希釈剤からなっており、すべてを混ぜたときに最終的に水性塗料になる特徴を持っています。
これにより、R-Mの水性塗料は、「これまでの溶剤系塗料とあまり変わらない作業をすることができる」、「保存期間が長くなる」、「投資が最小に抑えられる」などのメリットをもたらします。


2007年、ヨーロッパで水性塗料の導入が事実上義務化されたことを皮切りに、カナダ・アメリカ・韓国で水性塗料ベースコートの導入の動きが進んでいます。
日本でも、VOC排出量を2010年までに2000年比で30%削減を目指すなど積極的にVOC削減がすすんでいます。 VOCの削減は今、地球のために世界中の人が取り組んでいる問題です。  

有機溶剤を大幅にカットしている為、納車時にお客様の車に有機溶剤の匂いがしません。その為、小さいお子様を乗せているお車にも安心して一緒に、ドライブする事が出来ます。

地球環境の事を考えていかなければいけないと、私達は考えています。

 

 

 

安心できる車体の初期損傷診断

安心できる車体の初期損傷診断
 
コンピュターで損傷箇所、初期診断を行っています。

事故車に現れる損傷は、ほとんどが他の車両や他物体との「衝突」という現象に起因して発生するものであるから、損傷判断を的確に行うためにには衝突事故に対する力学的な理解が必要である。又、衝突によって自動車の車体構造に損傷が発生することを考えると「外力と構造体」といった視点からの考察も不可欠となる。
外見的な視察を主体とした勘や、経験則に基づいて損傷診断が行われたりすると、正確性を欠いたり、判断が主観におちいりやすくなるため、精度の高い車体整備を行うかとが困難になるばかりでわなく、作業効率も大きく失われることになる。
一方、傷を正確に把握するには目視、触手、計測などによる基本動作がきわめて重要であるから損傷診断の基本要件は「基礎知識」と、しっかりした「基本動作」を求められる作業です。

 

アライメント測定

アライメント測定
 
車輌のアライメントデーターを計測中です。
四輪アライメントの必要性について 走行安定性を確保するためには、ホイール・アライメント(車輪の整列)の正確な整列は欠かすことの出来ない条件あります。 特に高速道路網が発達し、高速走行が日常化来るとともに ますます重要です、我が社は鳴門インターから1Kmの立地なので 修理車輌の高速道路走行テスト実施しています。
<<有限会社プラスパーアクタス>> 〒772-0042 徳島県鳴門市大津町備前島字松の本216-8 TEL:088-685-1311 FAX:088-685-1356